Cross talk / One team

企業の想いと、人の可能性。
その間に、私たちがいる。

山田 はるか / 法人営業・2022年入社 × 佐藤 直樹 / キャリアアドバイザー・2020年入社

企業の想いと、人の可能性。その間に、私たちがいる。

Talk members

違う仕事、
同じチーム。

山田 はるか / 法人営業・2022年入社 × 佐藤 直樹 / キャリアアドバイザー・2020年入社

普段は違う立場から、同じ出会いを支えているメンバー。仕事の難しさ、助けられた経験、これからの挑戦について語り合いました。

以下は採用サイトテンプレートの架空の掲載例です。実際の制度・実績・条件に差し替えてご利用ください。

TALK / 01

同じ案件でも、見える景色は違う。

山田

企業からは、すぐに経験者を採用したいという相談を受けることがあります。でも現場を詳しく聞くと、経験年数よりも大切な力が見えてくる。求人票にする前の会話を大切にしています。

佐藤

求職者の方も、最初は職種名や条件から話すことが多いですね。どんな場面で力を発揮したのかを聞くと、別の仕事でも活かせる経験が見えてきます。

TALK / 02

情報を渡すだけでは、連携にならない。

佐藤

候補者の経歴を送るだけでは伝わらないことがあります。なぜその企業で働きたいのか、何を不安に感じているのか。判断の背景まで伝えるようにしています。

山田

その話があると、企業に何を確認すべきかが具体的になります。役割や育成の進め方を相談し直すこともあります。

仕事の資料と日々のやりとり

TALK / 03

うまくいかないときほど、一緒に考える。

山田

選考が進まないと焦りますが、紹介数だけを増やしても解決しないことがあります。一度立ち止まって、求める条件の優先順位を見直します。

佐藤

相手が迷っている理由を急いで決めつけないことも大切ですね。事実と推測を分けて話すと、次に聞くことが見えてきます。

TALK / 04

これから仲間になる人へ。

佐藤

人に興味を持って話を聞けることが、仕事の土台になります。専門的なことは、一緒に覚えていけたらと思います。

山田

自分と違う視点を楽しめる仲間が増えると、提案も広がります。気づいたことを遠慮なく言えるチームにしていきたいです。

YOUR NEXT CHAPTER

その出会いを、
つくる人になろう。

人と企業の未来に向き合う。あなたらしい一歩を、ここから。