
Interview 01
企業の未来に、
人との出会いで応える。
法人営業 / 2022年入社
山田 はるか
Profile
これまでと、今。
接客の経験から、人の選択を長く支える仕事へ。
さまざまな仕事や人との関わりを通じて、相手の選択に丁寧に関わりたいと思うようになりました。会社説明で聞いた、企業と求職者の両方に向き合う姿勢が、入社を考えるきっかけでした。
以下は採用サイトテンプレートの架空の掲載例です。実際の制度・実績・条件に差し替えてご利用ください。
01 / My work
いま、どんな仕事を
していますか。
企業が採用したい理由を聞き、必要な役割を言葉にする仕事です。求人票を作る前に現場の困りごとを聞くことから始めます。
一日の始まりには、対応が必要なことを整理し、チームに状況を共有します。相手を待たせないことと、判断を急がないこと。その両方を意識して仕事を進めています。

02 / Turning point
うまくいかない経験が、
仕事を変えた。
条件の整理で商談を終えてしまい、紹介がうまく進まなかったことがあります。先輩と訪問し直して、現場が求める役割を具体的に理解できました。質問の深さで提案が変わると学んだ経験です。
今は一人で考え込む前に、状況と自分の考えを周りへ伝えるようにしています。答えをもらうだけでなく、どう考えたのかを聞くことで、次の場面で自分から動けるようになりました。
03 / Motivation
この仕事をしていて、
よかったと思う瞬間。
担当企業から、新しく入った方がチームで活躍していると聞けたとき。採用の先にある変化まで関われることにやりがいを感じます。
すぐに答えが出ない相談もあります。それでも、今日できる確認や連絡を積み重ねることで前に進める。人に向き合う仕事だからこそ、日々の小さな手応えを大切にしたいです。
One day
ある1日の過ごし方。
09:00
チームで状況を共有
メールと予定を確認。優先する対応と、相談したいことを整理します。
10:00
面談・打ち合わせ
相手の状況を聞き、次の提案や確認事項をまとめます。
12:00
ランチ・休憩
仕事から少し離れて気分を切り替えます。
13:00
提案づくり・情報整理
午前の内容をもとに資料を整え、他の担当者と認識を合わせます。
16:00
フォローと振り返り
進捗を確認し、明日の準備をして一日を終えます。
時間・働き方は取材用の架空の例です。
04 / Next challenge
これから、どんな自分に
なりたいですか。
目の前の相談に応えるだけでなく、次に必要になることを考えられる人になりたいです。経験を言葉にして共有し、新しく入る仲間が安心して挑戦できる環境づくりにも関わりたいと思っています。
初めから完璧でなくても、気になったことを聞き、やってみる気持ちがあれば大丈夫。一緒に学びながら、私たちらしい仕事をつくっていけたらうれしいです。
YOUR NEXT CHAPTER
その出会いを、
つくる人になろう。
人と企業の未来に向き合う。あなたらしい一歩を、ここから。

